いちごの子苗取り 

 

いちごの“子苗取り”の準備をしました。










いちごは、多年草のため今年育てた株(親株)から伸びているつる(ランナー)から子苗を作ることができ、来年も収穫することができます。

いちごは、実のなっている内は、生えてくる、つる(ランナー)はこまめに取り除きます。

そろそろ、収穫も終わりに近づいたので、つる(ランナー)は延ばしぱなっしにしてあります。

つる(ランナー)から親株にもっとも近い1番苗ではなく2番苗、3番苗の中で丈夫なものが良いそうです。

今年は、“ハーベリーポット”、“ストロベリーポット”、“プランター”に植えましたが、来年(今秋)も同様に植えるとすると、必要な苗は、35〜40ほどになります。

苗の取り方は簡単で、丈夫な子苗を選び、ビニールポットに針金をU型に曲げて固定するだけです。

1ヶ月もすれば根が張り、ライナーをカットすれば良いそうです。

これで、来期もたくさんのいちごが収穫出来るでしょう!








『ストロベリーポットとハーベリーポット』
いちごポット



『プランター』
プランター



『子苗取り材料』   培養土、ビニールポット、針金です。
培養土



『ライナー』  たくさん延びて来ましたが弱そうなライナーはカットします。
ライナー



『子苗取り1』   ビニールポットに針金で固定します。
苗取り1



『子苗取り2』
苗とり





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ハーブの植付け 

 

ハーベリーポットに“ハーブ”を植え付けました。











先日、いちご用のポットとして買った、“ハーベリーポット”。

一緒に、ワンサイズ大きい物を、3個買いました。

いちご用は、43型でワンサイズ大きい52型はハーブを植える事にしました。

今日、近くのホームセンターで探し、ミント、ルッコラ、イタリアンパセリ、ローズマリ−、ラベンダー等を買ってきました。

後は、パセリ、チャイブを植えたいと思います。

ちなみに、“ハーベリーポット”はテレビの回転台の上に乗せると簡単に廻せて、陽の当る場所を変えれて良いそうです。








『ハーベリーポットとハーブ』
ハーブ






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いちごの植え替え 

 

いちごの植え替えをしました。









“ストロベリーポット”とプランターに植えた、いちごが実を付けだしたのですが、収穫しようとすると“ナメクジ”にやられてしまいます。

インターネットで調べていると、“ハーベリーポット”と言う、積み重ねて使うプランターがあり、早速、注文しました。

今は植え替えの時期ではありませんが、“ハーベリーポット”に植え替える事にしました。

素焼きの“ストロベリーポット”もついでに植え替えました。

“ストロベリーポット”、“ハーベリーポット”に植えると、敷き藁をする必要がありません!

一方、ナメクジ対策は、ハイポネックスの“ナメトール”をホームセンターで買ってきました。

これは顆粒の薬で、ナメクジは食べると、隠れた生息場所に戻り死ぬそうです。










『植え替えの材料』  “ハーベリーポット”、いちごの培養土といちごの肥料はセット商品で購入しました。
材料



『ハーベリーポット』  3段に積み重ね使います。 
ハーベリーポット



『ストロベリーポット』  カッコいいのですが、移動は重くて大変です。
ストロベリーポット




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スイカの収穫 

 

畑のスイカを収穫しました。










と、言っても私のスイカは、今年は全滅でした。

知り合いの方から、1個採らせてもらう事になり、孫を連れて行きました。

“黒皮スイカ”の中玉を収穫してきました。

収穫するスイカの最初の葉っぱに付いている、“ひげ”が枯れていれば収穫時期との事で、確認して採りました。

早速自宅で、カットしてみました。

残念ながら半分は、チョット成長不足でした。

赤い所は、甘く美味しく頂きました。

来年は、自分のスイカも失敗しない様に作ってみようと思います。









『畑のスイカ』   黒皮スイカの中玉です。
スイカ畑



『スイカのひげ』   スイカから最初の葉っぱに付いているひげ。
ひげ



『スイカの収穫』   結構大きいスイカです。
スイカ収穫



『スイカのカット』   残念ながら半分は成長不足でした。
スイカカット











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超音波ねこフン害軽減器 

 

“超音波ねこフン害軽減器”を買いました。









我が家の近くには、“野良猫”が多く、いつも“フン害”には悩まされています。

暑くなってくると、匂いも大変です。

“木酢液”等も、効果がなく困っていた所、ネットで見つけ、効果がありそうなので、“藁をも掴む”思いで購入しました。

効果はこれからですが、とりあえず様子を見てみようと思います。










『超音波ねこフン害軽減器』  色んな種類がありますが、今回はこれにしました。
超音波ねこフン害軽減器



『本体』   高さ20cm程の大きさです。
超音波ねこフン害軽減器本体



『設置場所』   玄関の横に設置しました。
設置状況




『目標エリア』    大体この周辺をターゲットにしました。
対象エリア






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