若竹の“立春朝搾り” 

 

若竹の“立春朝搾り”を飲みました。








今日は、“立春”です。

今朝、搾ったばかりの若竹の“立春朝搾り”を予約した酒屋に取りに行ってきました。

若竹は、島田市にある“大村屋酒造場”のお酒です。

“立春朝搾り”も早い物で、今年で二十周年との事です。

純米吟醸の生原酒との事で、口に含むと“ピリピリ”発砲感が感じられます。

フルーティで飲み口が良いため飲み過ぎてしまします。






『立春朝搾り』   今年は、いつもの福銭と二十周年のラベルが付いていました。
立春朝搾り



『試飲』  フルーティーで美味しいお酒でした。
試飲」




category: 日本酒

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初亀の“おりがらみ” 

 

初亀の“純米吟醸おりがらみ”を買ってきました。









年末は、恒例の毎年予約している、大吟醸“亀”の受取に岡部の“初亀醸造”へ行きます。

“亀”を受取、ショウケースを見ていると、“おりがらみ”があり、4合瓶を買ってきました。

早速、いただきましたが、口に含むと少し発泡性を感じます。

初亀醸造のお酒は、大吟醸、吟醸でも水っぽく無く強さを感じる所が好きです。

後は、大吟醸“亀”は何時飲もうか考えています。






『初亀醸造』
初亀酒造



『おりがらみ』  4合瓶で、税込¥1,728でした。
おりがらみ



『裏書き』
おりがらみ裏書き



『おりがらみ試飲』   おりで薄らと濁っています。
おりがらみ試飲




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旭鳳酒造の“三女神之酒” 

 

広島土産の日本酒は、旭鳳酒造の“三女神之酒”と言う純米吟醸でした。











いつもお土産で買って来てくれる日本酒は、販売元が“参匠”と言うお店です。

外観は、宮島土産風?ですが、お酒は何れも美味しく、いつも楽しみにしています。

今回は、オーナーがお薦めの1本を選んでくれたそうです。

今回のお酒は、旭鳳酒造の“三女神之酒”と言うお酒でした。

日本酒度は5度、酸度は1.9と辛口の部類になるのでしょうか?

アルコール度は、16度以上17度未満となっていますが、飲み口はフルーティーで美味しいお酒でした。









『三女神之酒(さんひめのさけ)』
三女神之酒



『裏書き』  酒米の“八反錦”は広島の酒米の様です。
裏書き



『試飲』   今回もフルーティーで飲み口の良いお酒でした。
試飲





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天領酒造の“杜氏の持ち帰り酒” 

 

天領酒造の“杜氏の持ち帰り酒”をいただきました。












天領酒造は、下呂の萩原のある酒蔵です。

“杜氏の持ち帰り酒”は杜氏が気に入ったお酒を家族または自分が晩酌に飲むお酒と言う事で名付けた様です。

冷蔵庫で冷やしていただきました。

飲み口はと言いますと、日本酒度は+3度と言う事で、“やや辛口”のお酒ですが、口に含むと甘い麹の香りが口の中一杯に広がります。

飲み口の良い美味しいお酒でした。







『杜氏の持ち帰り酒』   吟醸純米酒です。
持ち帰り酒



『試飲』   ギンギンに冷やしいただきました。
試飲



『裏書き』   酒米は、“ひだほまれ”を使っている様です。
裏書き



『ぐい飲み』  結構色がついているのがわかります。
ぐい飲み





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国盛の純米大吟醸“彩華” 

 

中埜酒造「國盛」の純米大吟醸“彩華”を飲みました。












先日、お土産に貰った、純米大吟醸“彩華”を開けました。

“彩華”の日本酒度は+1.0位との事ですので、辛口でもなく甘口でもない普通です。

飲み口はフルーティーで飲み易く、値段も手頃で家飲みには丁度良いお酒です。







『純米大吟醸“彩華”』
彩華



『ラベル』
彩華ラベル



『試飲』  飲み口は、可もなく不可もなく美味しいお酒でした。
彩華試飲



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