サントリーウイスキー“知多” 

 

サントリーウイスキー“知多”を飲みました。










サントリーウイスキー“知多”をいただき、早速今日飲んでみました。

“知多”は、サントリーの“山崎”、“白州”に次ぐ第3の“シングルモルトウイスキー”と思っていました。

所が、“知多”は、“シングルグレーンウイスキー”と言う事で、大麦麦芽のみでなく、トウモロコシやライ麦、小麦等を主原料にしている様です。

今日は、ロックで飲みましたが、お薦めは“ハイボール”との事で、次回は“ハイボール”でいただきます。









『サントリー“知多”』
知多



『裏書き』
知多裏書き




『知多試飲』   今日は、ロックでいただきました。
知多試飲






category: シングルモルト

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江井ヶ嶋酒造の“あかし” 

 

江井ヶ嶋酒造の“あかし”を飲みました。











家族が、珍しい“ウイスキー”を見つけたと買って来てくれました。

“White Oak あかし”は、兵庫県明石の江井ヶ嶋酒造と言う所で作っている“地ウイスキー”です。

“White Oak あかし”は、ブレンテッドウイスキーですが、“シングルモルト”もある様ですが、限定発売の様です。

このウイスキーは、500ml入りで、ウイスキーにしては小ぶりです。

今夜早速、ロックでいただいてみました。

ブレンテッドウイスキーと言う事で、癖も無くいただける“ウイスキー”でした。

次回は、是非“シングルモルト”を飲んでみたいものです。









『“White Oak あかし”』  500mlの小ぶりのボトルです。
あかし



『裏書き』
あかし裏書き



『あかし試飲』
あかし試飲





category: シングルモルト

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ラフロイグセレクト 

 

ラフロイグセレクトカクスを飲みました。








ラフロイグセレクトカクスは、ラフロイグ10年と違いは、ペドロヒメネス・シェリー樽、ヨーロピアンオーク・シェリー樽、バーボン樽で熟成された多彩な原酒をヴァッティング。さらに、ヴァージン・アメリカンオーク樽で後熟してあるそうです。

飲んだ感じは、ラフロイグ10年と比べ多少マイルド?な感じがします。
ハイボールにしてみると、ラフロイグ10年の方が美味しいか?

何れにしても、ラフロイグのハイボールは美味しい!








『ラフロイグセレクトカクス』
ラフロイグセレクト



『裏書き』
ラフロイグセレクト裏書き



『ラフロイグのハイボール』
ラフロイグセレクト試飲






category: シングルモルト

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ラフロイグのハイボール 

 

庭の“メキシカンライム”でラフロイグのハイボールを作りました。










シングルモルトのラフロイグは、かなり癖のあるウイスキーです。

初めて飲む人は、そのヨード臭、スモーキーな香りに、びっくりすると思います。

ハイボールにするのは、初めてですが香りがキツいため、一緒に入れた“メキシカンライム”のスライスは存在感がありませんでした。

しかしながら、ラフロイグのハイボールも中々いけます。








『庭のメキシカンライム』
メキシカンライム



『ラフロイグとライム』
ラフロイグとライム



『ハイボール』
ラフロイグのハイボール




category: シングルモルト

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ラフロイグのクォーターカスク 

 

“ラフロイグ”のクォーターカスクを買ってきました。







“ラフロイグ”と言えば、イギリスのチャールズ皇太子御用達のシングルモルトウイスキーで有名です。

スコットランドの個性的なシングルモルトウイスキーの中でも、独特のヨード臭で、最初に飲んだ時は、消毒液を飲んだ様な感覚になります。(勿論、消毒液を飲んだ事は有りませんが・・・・)

ところが、これが不思議と癖になります。

ラフロイグの中でも、“クォーターカスク”と言うと、通常の樽の1/4のサイズ(実際は半分くらいのサイズとの話ですが・・・)の樽で熟成させるため熟成が早いそうです。

“クォーターカスク”はラフロイグ10年に比べると、スモーキーな感じがします。

何れにしても、美味しい“シングルモルト”です。




『ラフロイグクォーターカスク』
ラフロイグ



『裏書き』   アルコール度は48度です。
ラフロイグ裏書き



『クォーターカスク』
ラフロイグ試飲



category: シングルモルト

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