サントリーの酎ハイ 

 

サントリーの酎ハイが届きました。


2月5日から発売される『試飲缶』が2本届きました。
糖質“0”のドライタイプのようです!
缶酎ハイ』を寒い季節に新発売とは何か意図があるのでしょうか?


缶酎ハイ』         2本届きました。




category: その他お酒

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mochi CREAM 

 

mochi CREAMを食べました。


名駅で行列の出来ているお店を発見。
何のお店かと見てみると、“大福もち”のようなお菓子の店でした
“和菓子”なのか“洋菓子”なのかやっぱ“洋菓子”かな?
24種類もあって迷いました。
売れ筋をチョイスしてもらい、『ラズベリーミルフィーユ』、『黒豆きなこ』、『ちょこばなな』
『宇治金時』、『キャラメルプリン』、『チョコレート』にしました。



『mochi CREAM』                6個から箱入りになります。 ¥1,006円でした。




『ラズベリーミルフィーユ』   クリームの中にサクサクしたものが入っていました。



category: お菓子

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さのやのカツ丼 

 

本日のランチはさのやのカツ丼です。


今日のランチは、『さのや』のカツ丼です。
さのや』は名古屋市東区泉にある串かつの有名な居酒屋です。
昼間は、ランチでにぎわいます。
とんかつ定食は、味噌カツ、みぞれかつ等がありますが、今日はカツ丼にしました。


さのやのカツ丼』    みそ汁とおしんこがついて ¥750円



category: ランチ

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一乃松の焼鯖寿し 

 

越前若狭の焼鯖寿しを食べました。


名古屋JRタカシマヤの“デパチカ”で一乃松の『焼鯖寿し』が売っていたので買ってき
ました。
値段は、¥1,050円、¥1,280円(?)、¥1,580円と3種類ありました。
何が違うのか?と聞いた所、鯖の厚さが違うとの事。
¥1,050円のものを買いました。

そういえば、最近、空弁(空港で販売されるお弁当)としても取り上げられ、一気に人気
が高まった福井の新名物ですよね!
コンビにでも確かおいてありました。


『焼鯖寿し』     中身は、8ツに切った焼鯖寿しとお箸、おしぼりが入っていました。





『焼鯖寿し』     結構厚い焼鯖とゴマ入り酢飯の間にガリが入っていました。



category: テイクアウト

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藤栄堂の生ロールケーキ 

 

藤栄堂の生ロールケーキを紹介します。


藤栄堂は静岡のほか清水、富士にお店があります。
藤栄堂の生ロールケーキは長さがなんと50cmもあります。
値段は¥1,420円ですが、1/26,27は発売15周年記念価格¥1,000円です。
定番は乳脂肪分18%の生ロール18と乳脂肪分38%の生ロール38があります。
その他季節限定で、いちごロール、抹茶ロール等があります。


『生ロール外観』         長さ50cm結構大きいです。




『生ロール』      あまりの大きさに開けるときドキドキします。




『生ロール』     これ位の大きさなら20個取れます。




category: お菓子

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とろろ祭り 

 

丸子のとろろ祭りに行ってきました。



今日1月27日は、丸子赤目ヶ谷の“とろろ祭り”です。
場所は静岡市街から西へ7km行った、国道1号線の旧道にあります。
お目当ては、限定900食1杯200円の地元産自然薯で作った『とろろ汁』です。
以前は無料で配っていたそうですが、あまりの混雑で1杯200円となったようです。
9時30分から食券を販売するとの事で、9時には到着しようと思っていましたが10時に
なってしまいました。
幸いまだ食券は残っており、無事食べる事が出来ました。
また、無料で甘酒のサービスもありました。



『会場入口』          場所は起樹天満宮(おききてんまんぐう)の境内





『とろろ券』              1枚¥200円




『とろろ汁』          麦飯で地元産の自然薯です。




【起樹天満宮(おききてんまんぐう)について】

命名は源頼朝公
古くから学問の神様、雷除けの神様として昔から親しまれてきました。
御祭神は菅原道真公です。
起樹天満宮の由来は、建久6年(1195)3月源頼朝公が上洛の時、1本の大きな紅梅
の老樹が倒れていて、旅人の通行の妨げになっていました。ところが源頼朝公がお通
りになる前夜この老樹が一夜のうちに起き上がったため、これを聞いた源頼朝公は「こ
れこそ天神の霊木なるべし。この梅木は天神の御身体なるべし」と感激され、道の傍らにあったこの御社に参拝され「起樹の天神」と命名されたと今に伝えらています。





『丸子紅茶』      あまりしられていませんが『日本の紅茶』発祥の地です。





【日本の紅茶発祥の地】

多田元吉と言う人が、明治維新の後、当地に住み原野を開墾して茶の栽培に取り組
み、その実績が明治政府に認められ、内務省官吏となって中国、インドに渡り茶の栽
培や紅茶の製造技術を習得すると共に商品化の調査研究した。帰国後、全国を回っ
て緑茶、紅茶の栽培、製造技術の指導普及と茶の品種改良に努めた。日本茶が今あ
るのは、多田元吉の尽力によるものです。





category: 丸子

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ふきのとうのてんぷら 

 

ふきのとうのてんぷらを作りました。


『ふきのとう』をいただきました。

ここ数日、日本全国寒波で、寒い日が続いています。寒い時は、暖かい季節が恋しくな
ります。
新聞に“今年は例年よりちょっぴり早く春が訪れそう!”と気象庁が2~4月の天候見通
しを発表したと載っていました。

ふきのとうでちょっぴり早い春を味わいました。
子供の希望で、『てんぷら』を作る事にしました。
しめじのてんぷらも一緒に作りました。



『ふきのとう』         ちょっと早い春の訪れです。






『ふきのとうとしめじのてんぷら』       やっぱ天つゆより塩ですね!独特の苦味
                           が後を引きます。




category: 男の料理

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ぎんなん 

 

ぎんなん(銀杏)を食べました。


ぎんなん”をいただきましたので、焼いてみました。
焼くといっても、電子レンジで“チン”でとても簡単です。
私のいつもやる方法は“ぎんなん”を封筒に入れ、塩をまぶし、あとは電子レンジで“チン”
するだけです。

あられ炒り』と言う金網でできた専用の道具もあるようですが、封筒でやる方法が超簡
単でお勧めです。

お酒のつまみには、“簡単・おいしい”で最高です!
ただし、子供は食べすぎると“中毒”を起こす事があるそうです!



『ぎんなん』      真っ白できれいで、とてもあのイチョウの実とは思えません!




『焼きぎんなん』      最初に、からを割っておくと良いそうです!今度やってみます!





category: 男の料理

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ぶり大根 

 

ぶり大根を作りました。

寒くなるとこういう料理がいいですね!



【材料】
    大根、ぶりのあら、酒、しょうが、醤油、砂糖


【作り方】
    ぶりのあらはお湯を沸騰させくぐらせる。水で洗いあくをとる。

    大根は3~4cm位の厚さに切り食べやすいように半分に切り、面取りする。

    大根をした茹でし、一度ざるに上げる。

    鍋に水と酒を入れ大根、ぶりのあら、しょうがのせん切りを入れ、その後醤油
      、砂糖を入れ落とし蓋(アルミホイルでOK)でしばらく煮る。

      ※おいしく作るコツは、お酒はタップリ入れる事です。(居酒屋のご主人より)




『ぶり大根』     ぶりの骨の間の身を食べながら、日本酒いいですよ!
            ぶりもあらだし、材料費もほとんどかかりません!


    

    
   
  

category: 男の料理

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ほたるいかのやわらか煮 

 

ほたるいかのやわらか煮を紹介します。


『ほたるいかやわらか煮』のパッケージに“滑川からの贈り物”とキャッチフレーズが書
いてあります。
ほたるいか”は刺身でよし、茹でほたるもよし。
佃煮は初めてですが、甘辛くてご飯が何杯でも食えそうです。もちろんお酒の肴に良し
ですね!
そうそう、“ほたるいかの沖漬け”もお酒の肴にピッタシです。



ほたるいかやわらか煮





『ほたるいかやわらか煮』      ご飯に『ピッタシ』です。




category: 珍味 調味料

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